行橋市の洋食食堂「ひととま」、手のひら大の鉄板ハンバーグ定食1,600円が人気

執筆者:

カテゴリ:

出典:TRILL「手のひら大のふわっふわ鉄板ハンバーグは必食!洋風定食が楽しめるオシャレ食堂(行橋市)」(2026年11月3日)

肉汁あふれるハンバーグ

ニュースのポイント

  • 「ひととま」は2026年9月1日に福岡県行橋市下津熊でオープン。JR行橋駅から車で3分、201号線沿いにある小さな食堂で、ハンバーグやチキン南蛮、パスタなどを出す。
  • 看板は鉄板で出る自家製の「ハンバーグ定食」(1,600円)。デミグラス、テリヤキ、トマトの3種のソースから選べ、半熟の目玉焼きが付く。エビフライ定食(無頭5尾1,800円)もある。
  • 平日ランチはハンバーグ1,100円などのプレートがある。営業は11:30〜15:00と17:30〜21:00で月曜定休。予約制ではなく、支払いは現金のみ。

編集部コメント

ふっくらしたハンバーグに甘めのデミグラスソースと半熟卵という組み合わせは、洋食屋さんらしい安心感のある一皿です。ハンバーグとチキン南蛮、エビフライを組み合わせられるランチなら、少しずついろいろ味わいたい日にも向いています。

日曜の昼は満席になるほどの人気とのことなので、行かれる際は時間に余裕を持つと安心です。

元記事を読む

懐かしのナポリタン

※本記事は出典をもとに編集部が要約・解説したものです。正確な内容は出典元でご確認ください。

この記事、どうでしたか?

シェアする

XFacebookLINE